ゆゆゆ

アメコミ・同人活動・そのほかのこと

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DAIプレイ記

DAIをやっております。


スカイホールドに移動してから行けるマップが増えたので、せっかく来てくれたホークさんをほったらかしてマップ埋め&サブクエにいそしんでいました。
すごいボリュームで100時間くらいかかっているw

ようやくマップも埋まったのでメインを進めることにしたところ、メインクエの推奨レベル15くらいなんですけど、さんざんサブクエでレベル上げしたせいでレベルが24とかになっております。ハードモードに変えようかなぁ……

デイルズ出身、エルフメイジ審問官のニーヨルくん(以下ニョルくん)です。
キャラ紹介記事は別に書く予定ですが、同じエルフメイジなフェレルデンの救世主に憧れて、自分も虐げられがちなエルフメイジだけど、彼のようなヒーローになれたらいいな~と夢想している若者です。

ロマンス相手はどうしようかなぁ……と迷い、結局ロマンス可能な相手全員分のクエをやったりしてロマンス可能状態にしてから決めることにしました。
とは言え心の中では、ゲーム中初見で「あっすごいかわいい!」と思ったジョゼフィーヌでほぼ決まりかな…と思っていまして、実際そのとおりになりました。
若くて時には無茶もする頑張り屋みたいなRPの主人公なんですけど、そんなキャラとジョゼの組み合わせはなかなかお似合いのように思います。
ジョゼのアンティヴァ訛りがとてもかわいい。ロマンスに関するクエストも正統派純愛ものみたいで面白かったです。

うーーん。しかし実質4択なのがきびしいな。
中の人的にはブラックウォールさんとカレンが気になりますが、男性主人公だとロマンス不可なのか…。
個人的に女性主人公はRPで動かしづらいので、いっそ2みたいに全員性別関係無く口説ける方がありがたいなぁという気もします(?)

以下メインクエの選択とかの話。

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DAキャラ紹介◆DA2一周め

DAキャラ紹介のDA2編です。DA2は前評判でいろいろ聞いていて心配でしたが、めちゃくちゃ面白かったです。
この話は主人公が巨大な困難に立ち向かい、その末に富や名声を得る「英雄物語」だと思うのですが、特に私のデータの場合は「英雄が愛を勝ち取る物語」だったなぁと思いました。英語だとChampionですしね。
 
■DA2
【キャラ概要】
名前: ハグアール・ホーク
※名前の由来はジャガー(Jaguar/スペイン語読み)。人間キャラは動物の擬人化イメージで作ると作りやすいということでジャガーモチーフです。
種族: 人間
※DA2は主人公が人間固定なの何でだよ~と不満に思っていましたが、なかなか良い感じに作れましたし、ストーリー的にも納得だったので結果的にとても愛着わく主人公になって良かったです。
性別: 男性
能力: ローグ(二刀流)
【キャラ解説】
フェレルデンのロザリング出身のローグ。
背教者の家庭に生まれ育ち、妹も背教者であったためきちんとした仕事にはつきづらく、故郷では用心棒や、少し面倒な仕事を片付ける便利屋みたいなことをしていた(デネリムに出入りしてブラッドストーン不正規軍の仕事をこなしたりしていそう)。そのような暮らしをしていたため、目的のためには多少の汚い仕事にもためらいなく手を出す。
家族を守るという意味で背教者の妹をテンプル騎士団から守りたいと考えていたが、妹以外の魔道士やテンプル騎士との関係については特に関心を持っていなかった。しかしカークウォールに来て儲け話に参加する一環でアンダースに出会い、一目惚れ。すべての魔道士は自由に生きる権利があると考え、背教者を守ろうとするアンダースの情熱に惚れ込み、それからはアンダースと共に背教者を擁護し、テンプル騎士の行き過ぎた管理に異を唱えるようになる。
ユーモアで皮肉を言うことも多いが、粗暴な受け答えをすることもある。そんな性格のため、アヴェリン、ヴァリックに反感を持たれる事も多かったが、何だかんだで人助けをするため、最終的にはよき友人関係となった。
魔道士を擁護する立場のためフェンリスやセバスチャンともたびたび意見が対立したが、家族想いであったり冷静に物事を判断する面では好感を持たれていた。
魔道士が危険だという世間の認識の原因はブラッドマジックや悪魔にあると考えているため、ブラッドマジックに対しては批判的。そのためメリルとは激しく意見衝突をすることが多かった。
アンダースを恋人として深く愛しており、アンダースのためならすべてを捨てて世界中を敵に回すことも厭わない。
【DA2結末】 ※以下ネタバレ

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DAキャラ紹介◆DAO一周め

Skyrim、Oblivion、Fallout 4ですっかりロールプレイにハマッていたところ、いろんな方からDragon Ageシリーズをやるといいよ!とお勧めいただき、現在楽しくプレイ中です。もうね、寝不足で大変。

主人公のキャラクリができるのはもちろん、人外も魔法もばっちり出てくるファンタジーな世界観で、しかもシリーズをまたいで前作の様々な選択結果が次の作品に引き継がれるとかすごいです。

例によってRP大好きなので、(一周目の世界の)主人公の設定とかをまとめようと思い記事を書くことにしました。

■DAO

【キャラ概要】

名前: サキーマ・スラーナ

※名字は固定なんですね。サキーマ(Sakima)の名前のネタはアメリカン・インディアンのオジブワ族の言葉で「王」という意味。中の人的にはサキさんと呼んでいる。

種族: エルフ

性別: 男性

能力: 魔道士

【キャラ解説】

眠そうな顔のエルフメイジ。少々毒舌で全体的にやる気が無い。サークル育ちで試験にも合格したし、サークルから出る気はあんまり無かった。もし万が一出たとしたら、世俗と関わらず人間から文句を言われないように森とかに隠れ住みたいと思っていた。

流れで巻き込まれてグレイ・ウォーデンになってしまったが、自分が英雄として賞賛されるのは面倒くさいと思っている。そのため積極的にウォーデンだとは名乗らない。ブライトをうまいこと生き延びて、政治的なしがらみに囚われずに森で隠遁生活でもしたいと常に考えている。

サークルに対しては肯定的で、自分のような世俗に興味の無い魔道士が暮らすには良い場所だと思っている。また、信仰心は薄い。サークルで主に関して勉強させられたが、「そういう存在を信じる人もいる」くらいにしか思っていない。エルフだがデイリッシュではないので、エルフの神々にも書物から得た知識以上の興味は無い。

冷静な現実主義者で必要以上に他人に感情移入せず、物事を大局で見ることが多い。

人助けは面倒だと思っているが、自分が手伝わないことで死人が出たら夢見が悪そう……という理由から何だかんだで人助けをしている。

ロマンス相手はレリアナ。最初は言動に電波なところがある変な娘だな~と思って面白がって連れていたが、彼女のいろいろな話を聞いているうちになんとなく好きになりそのままくっついてしまった。

親友はゼブラン。同族に会えた事が単純に珍しく、何となく気が合うのでいつも一緒に行動している。(ロマンスフラグは失言により気づかないうちに折ってしまっていた。残念!)

あと犬と仲良し。

ウォーデンとしての博愛を説くウィン、ヒステリックで頑固なところがあるアリスター、口が悪いモリガンとはあんまり仲良くできなかった模様。

【DAO結末】 ※以下ネタバレ

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(オブリビオン)旅の記録

ツイッターのログまとめのような感じですがゼイマーさんの旅の記録など。
旅を始めてそろそろゲーム内時間で20日になろうとしています。FTも待機も基本的には使わない気ままな旅です。

牢獄を出てから帝都を観光、その後でクヴァッチに行きましたがオブリビオンの怪物にびっくりしてそうそうに退散。道なりに旅をしたらアンヴィルにたどり着いたので、そこで魔術師ギルドと戦士ギルドに入りました。
アンヴィルの明るい港の雰囲気が気に入ったゼイマーさん、ライオン退治したりお店を守ったり、男をたぶらかす追剝ぎ美女をやっつけたりしてしばらくアンヴィルに滞在していました。

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アンヴィルの魔術士ギルドの受付、眩しすぎませんかね…

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(オブリビオン)アルトマーでRP設定

スカイリムばっかりやっててスカイリムから出られない問題になっていたので、オブリビオンを始めてみました。
だいぶ前からやってはいたのですが、RP設定があまり固まってなかったので今になって記事を書きます。

オブリビオンはスカイリムの200年前の話なんですね。ドヴァキンに思い入れがありすぎて大好きなので、200年前くらいだったらエルフ種だし親の世代だろう…ということでドヴァキン(Kamor)のお父さんという設定で始めました。
ケイモアさんのRP設定では、サマーセット島出身の地元豪族のお坊ちゃんで、サルモールが島で台頭し出した頃に、リベラルな考えを持つ父親から「お前は世界を見てこい」と言われ家を出されたという設定です。サマーセットに残った父親は、サルモール支持者でないもののうまく政治的に取り入って、サルモールの手が自分たちの家に及ばないようにしています。

ということは父親はかなり広い視野と先見の明があって、それからかなり交渉力があって周りに取り入るのがうまい人だな…と思いまして、何となくそういうキャラにしようと。
それから、やはり実家はサマーセット島で、お金持ちの家に生まれたお坊ちゃんという設定です。彼の代でひと財産築いたという設定でも良いかな?と思ったのですが、それはESOのソウルレスさんに譲りました。(ESOはパラレルワールドらしいということなのですがそれはそれで)

というわけで我らがクヴァッチの英雄さんです。

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青黒く長い髪を後ろで一本にまとめていて、瞳の色は緑色。

名前:Zamer(ゼイマー)
merはエルフでいう「人」の意味ですが、日本語でも「人」が入る人名あるし、英語でも「man」がつく名前あるし…という感じで。
種族:アルトマー♂
星座:精霊座

生まれと性格:後のドヴァキンであるKamorの父親。サマーセット島出身のアルトマーで、地元豪族の家の出身。
社交的で好奇心の強い性格の青年で、帝都に出てさまざまな種族のさまざまな考えに触れたいと強く願い、子供の頃から旅に出ることに憧れていた。そしてある日とうとう、周囲の反対も聞かずに取るものもとりあえず家を飛び出してしまった。
人と話をすることがとにかく好き。機嫌が悪そうな人がいると、話しかけて笑顔にするまで話し続けるほどの話好き。

育成方針:精霊座に生まれたアルトマーなので、魔法中心で戦えるようになりたいと考えている。しかしまだまだ駆け出しなのであまり強くなく、魔法を買えるほどの資金もなく、仕方なく拾った剣を振り回している…剣を振りつつ魔法剣士も良いなぁと思っているところ。

旅の目的:基本的に特に目的を持たない気まぐれ旅。とにかく景色を見て回ったり、色々な文化の色々な人と話をしたいと考えている。困っている人がいて、自分が助けられそうなことであれば積極的に手助けもする。

ゲーム冒頭で投獄されていた理由:ある町の酒場で偶然出会った人にはめられて、大事なものだから少し預かっていてほしいと盗品をつかまされてしまったため。預かった品がその町の聖堂から盗まれた町にとって重要な財産であったこともあり、衛兵にたちまち捕まってしまった。無実の罪であったが、色々と不幸な誤解が重なり、釈放されずにいた。
人好きなのは良いが悪い人に騙されるのもこわいな…と気付いたので、帝都に出てからは少し用心するようになったとか。でもやっぱり人と話すことは大好き。

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Kamorさんは世間知らずでマイペースで、人間種は友達になったり頼みを聞いたりするくらいなら良いけどコンパニオンにしたり結婚したり執政にしたり…というのはちょっと遠慮したい…というか自分の大事な財産を預けたりするのはエルフじゃないと落ち着かない…と思ってます。同胞団にも入らずギルドも魔術師一本です。
一方でZamerさんは他種族に興味津々なので、戦士ギルドと魔術師ギルドを掛け持ちしたり、町の人には片っ端から声をかけて説得を好感度MAXになるまでやったりという感じでプレイスタイルが全く違います。ブレイズには勧誘されましたが、自由気ままな旅を目指すZamerさん的には人生の方向性が決まっちゃいそうなのでちょっと保留中…。

性格もKamorさんの方はちょっとぼんやりしたところがあって、何も用事がないと錬金術とか読書にはまって日がな一日引きこもったりしていますが、Zamerさんは快活で、外を走り回ったり町に出て人と話したり…という感じですね。

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